フリスビー救助犬、公園で誰かがなくした155枚を探し集める
image credit:Grand Vue Park/Facebook
アメリカ・ウェストバージニア州に住む4歳のラブラドールレトリバー“デイジー”(4歳 メス)は公園の茂みの奥などに落ち、回収されることなく、忘れ去られていったフライングディスク(フリスビー)を見つけるのが得意だ。
デイジーは生後6か月頃からフリスビー集めを始め、現在その数は155枚以上になった。フリスビー救助犬ともいえるだろう。
飼い主はデイジーが集めたフリスビーのうち、持ち主がわかるものは返還、引き取り手が現れないものは販売し、その収益を公園基金に寄付することにしたという。
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Source: カラパイア