「すごく反省してます。だからもう怒らないでください」罪悪感を全身で表現するギルティドッグたちの姿
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背後にはまきちらかされたクッションの中綿。口にくわえているのは「そうです、私が犯人です」と言わんばかりの証拠の一品。
その表情には、反省の色が強く表れているっぽいじゃないか。一つ欠けていることがあるとすれば謝罪の言葉だけである。
興味のあることに夢中になってしまうと、テンションがダダ上がりになってしまい、ダメと言われていたことをやってしまう犬。犯人は誰なのか?自白させる必要はない。その表情に全てが表れているからだ。
犬の表情は正直だ。ここでは犯行後の犬たちの表情をみていくことにしよう。
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Source: カラパイア