【2ch】トピックス!速報まとめたよ~^^

まとめサイトのまとめを行います!

楽天、アマゾンに「敗北宣言」…ポイントをためる意味消失か

   

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2018/01/03(水) 18:36:05.73 ID:4NI+L/ps0

1日本貿易振興機構(JETRO)がまとめた「ジェトロ世界貿易投資報告」(2017年版)によると、2016年の日本のEC(電子商取引)市場における企業別のシェアは「アマゾン」のアマゾン・ドット・コムが20.2%でトップに立った。2位の「楽天市場」の楽天は僅差の20.1%。3位は「YAHOO!ショッピング」のソフトバンク8.9%。上位3社の合計で市場の約5割を占めた。

アマゾンは先進諸国で、ことごとくトップだ。米国では33.0%、英国26.5%、ドイツ40.8%、フランス10.7%となっている。ちなみに中国ではアリババ集団が43.5%で断トツだ。日本では長らく楽天を追う展開だったが、ついに抜き去りトップに躍り出た。楽天は果たして逆転できるのか。

楽天の中核であるECの大苦戦を映し出しているのが株価だ。ECを手掛ける主要企業の12月7日の終値と1月4日の始値を比較すると、楽天は2.8%安。ヤフーは12.1%高、アパレル通販のスタートトゥデイは64.6%高で、はっきりと明暗を分けた。楽天の株価は、10年来の最高値(2395.0円、15年4月10日)の、ほぼ半分の水準にまで落ち込んでいる。

日経平均株価がこの間、16.6%高と活況に沸いているなかで、楽天はマイナスに沈み、ECで“ひとり負け”の構図だ。株価低迷の最大の原因は、米アマゾン・ドット・コムとの競争激化だ。
http://biz-journal.jp/2018/01/post_21873.html

続きを読む

Source: 痛いニュース(ノ∀`)

 - ニュースetc


Warning: Declaration of Jetpack_IXR_Client::query() should be compatible with IXR_Client::query(...$args) in /home/aboutone/mob-mee.com/public_html/wp-content/plugins/jetpack/class.jetpack-ixr-client.php on line 0