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井上尚弥、圧勝でV5=八重樫は1回TKO負け―ボクシング世界戦(・∀・)

   

井上尚弥、圧勝でV5=八重樫は1回TKO負け―ボクシング世界戦(・∀・)



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 ボクシングの世界タイトルマッチ12回戦は21日、東京・有明コロシアムで2試合が行われ、世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級はチャンピオンの井上尚弥(大橋)が同級2位のリカルド・ロドリゲス(米国)を3回1分8秒KOで下し、5度目の防衛に成功した。左フックで2度のダウンを奪う圧勝で、戦績を13戦全勝(11KO)とした。ロドリゲスは16勝(5KO)4敗。

 国際ボクシング連盟(IBF)ライトフライ級王座統一戦では、正規王者の八重樫東(大橋)が暫定王者のミラン・メリンド(フィリピン)に1回2分45秒TKOで敗れ、王座を統一できず3度目の防衛に失敗。3度のダウンを奪われる完敗で、最後は右ストレートであおむけに倒された。八重樫は25勝(13KO)6敗、メリンドは36勝(13KO)2敗。

 2012年ロンドン五輪男子バンタム級銅メダルの清水聡(大橋)はノンタイトル8回戦でTKO勝ちし、戦績を3戦全勝(3KO)とした。

 日本のジムに所属する現役男子世界王者は11人となった。

◇井上尚弥の略歴

 井上 尚弥(いのうえ・なおや)12年10月、プロデビュー。13年8月、現WBAライトフライ級王者の田口良一(ワタナベ)を破り、4戦目で日本同級王者に。14年4月、エルナンデス(メキシコ)を下して6戦目でWBC同級王座獲得。同年12月にWBOスーパーフライ級王者のナルバエス(アルゼンチン)を破り、8戦目で2階級制覇を果たした。右ボクサーファイター。163.5センチ。24歳。神奈川県出身。(了)

◇ロドリゲスの略歴

 リカルド・ロドリゲス(米国)11年4月、プロデビュー。WBOの地域タイトルを獲得するなどして実績を積み、今回が世界初挑戦。井上尚弥(大橋)が16年5月に判定で下したカルモナ(メキシコ)には過去2度、敗れている。左フックが強い右ファイター。160.5センチ。27歳。メキシコ市出身。

◇メリンドの略歴

 ミラン・メリンド(フィリピン)05年9月、プロデビュー。15年5月、2度目の世界挑戦でIBFライトフライ級王者のメンドサ(メキシコ)に負傷判定負け。その後にメンドサを破り同級王者となった八重樫東(大橋)が負傷離脱中の16年11月、同級暫定王座を獲得した。右ボクサーファイター。157.5センチ。29歳。フィリピン・カガヤンデオロ出身。

◇八重樫東の略歴

 八重樫 東(やえがし・あきら)05年3月、プロデビュー。11年10月、2度目の世界挑戦でWBAミニマム級王座獲得。12年6月、2団体統一戦でWBC同級王者の井岡一翔(井岡)に判定負け。13年4月にWBCフライ級、15年12月にIBFライトフライ級王座を獲得して3階級制覇を達成した。右ボクサーファイター。159.5センチ。34歳。岩手県出身。(了)

(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 www.hochi.co.jp)
頑張ってましたね。

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Source: 芸能リアルタイムのblog

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