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アメリカ・ニューヨークのタクシー業界における14の面白裏事情

   

アメリカ・ニューヨークのタクシー業界における14の面白裏事情

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 私がアメリカでタクシーを利用して、まず最初にびっくりしたのが「自分でドアを開けて乗り込む」ことで、次にびっくりしたのが、「自分でドアを開けて出ていく」こと。待ってればドアが開いて着いたらドアが開く日本式のタクシーに飼い慣らされていたので、しばらくは気まずい空気が流れる沈黙の時間を作り上げていたもんだ。

 そんなこんなで、アメリカ、ニューヨークでは、毎年5万人以上のイエローキャブドライバーたちが、住民や労働者、観光客を乗せてニューヨークの町中を走り回っている。タクシー1台につき、年間7万マイル(11万2600キロ)走るというドライバーたちは車を走らせるだけでなく、さまざまなことを見聞きしている。

 40年のベテランドライバーであり作家であるユージーン・サロモンは、著書『ニューヨークのタクシードライバーの告白』の中で、ニューヨークタクシー業界の知られざる裏側の世界を教えてくれた。

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